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悪魔のパン【ローソン】の人気がスゴイらしい!

パンは各メーカーからオリジナルのものが発売され続け、ロングセラーとなっている人気商品も多くあります。

各コンビニもそれぞれが独自の商品を発売し、味はもちろん、独特のネーミングも話題となっています。ローソンからも大人気となった悪魔のシリーズからパンが発売されて話題になりました。

今回は、ローソンから発売されている悪魔のパンについて紹介します。

■ローソンの悪魔のパンとは

ローソンの悪魔のパンとはローソンが2018年に販売した「悪魔のおにぎり」の大ヒットをきっかけに、2019年に同じシリーズの一つとして発売したパンです。

同時に「悪魔のトースト」も発売され、悪魔のシリーズは他にもどんどん新商品が出ており、コーヒーやからあげまで発売されている人気シリーズとなっています。

どの商品にも目が吊り上がった悪魔姿の狸がキャラクターとして描かれており、悪魔的に病みつきになるというのがネーミングの意味となっています。

■ローソンの悪魔のパンの特徴

悪魔のシリーズは絶対ではありませんが、天かすやあおさが使用されている商品が多いのが特徴です。

ローソンの悪魔のパンも天かすとあおさがトッピングとして使われています。

薄いパン生地の上に和風のダシソースが塗られ、マヨネーズ・あおさ・天かすがのせられています。ピザのような見た目で生地の食感は、もっちりしているという特徴があります。

■ローソンの悪魔のパンを食べてみた口コミを調査!

ローソンの悪魔のパンには、良い意見と悪い意見が同じぐらいありました。

良い意見としては薄いわりには食べ応えがあったということと、香りが良いというのがありました。開けた瞬間に青のりの香りがひろがるので好きな人にはうれしいポイントといえるでしょう。温めるとよりいっそう香りが広がります。

悪い意見としては天かすと青のりの量が少なめであるということと、生地とトッピングのバランスがいまいちだという意見もありました。

しかし、「まずい!」という意見は見当たりません。さすが!悪魔のパンです。

■まとめ

ローソンの悪魔のパンは、大人気の悪魔のシリーズの一つとして発売されたパンです。

薄いパン生地の上に天かすやあおさなど、悪魔のシリーズでおなじみのトッピングがしてあるのが特徴です。

食べてみた感想は良い意見もあれば悪い意見もあるので、人それぞれで感じ方は違うようです。私も食べてみましたが、「悪魔的に病みつきにはならないけど、時々食べたくなる味」という感じでした。ごはんというよりはお菓子に近いという感覚もありました。

気になるあなたは、ぜひ一度、ローソンの悪魔のパンを食べてみてくださいね。

大阪の高級食パン専門店「忠み」のパンも、ぜひ食べてみてください!悪魔的な「やみつき」になるかも?ですよ。